◇能登の花ヨメ・調布東京現像所◇

朝、レンターカーで6時に穴水町を出発。
小松空港から9時20分の羽田空港行きに。
2時から調布東京現像所で、能登の花ヨメの試写会を見てきました。
1月28日が0号試写。

東京現像所に着くと、能登ロケで見たスタッフの方々が見えました。
ロケが終わってから、そんなに時間がたっていないんですけど
何故か懐かしい。
私らが見た1月30日は、出来てホヤホヤの能登の花ヨメです。
映画の時間は1時間50分の映画です。

最初に映像を見て驚いたのは、いつも暮らしている穴水町志ヶ浦の風景の素晴らしさに
驚きました。
あまり詳しくは書けないですけど、白羽監督さんがこだわった主題歌「始まりの詩(うた) あなたへ」は、丁度この場面や、の所で入ります。
殺伐とした映画ではなく、本当に心が癒される映画です。
能登の暮らし・人間が上手に描かれていると思いました。
私は最初の穴水町の志ヶ浦が写った所から、もう目がうるんでしまって。
映画を見て本当に良い所で暮らしていると実感しました。
今時にない映画に仕上がっていると思います。
大江千里さんの曲も素晴らしかったですよ。
コメント (2)
こんにちは。
映画楽しみですね~。
私、写真集購入しました。 インタビューも載っていましたねヽ(^o^)丿
この規模での住民参加型の映画はなかなかありませんよね。
たくさんの人の想いが詰まっているので公開が楽しみです。
投稿者: 若女将seiko | 2008年02月03日 10:00
日時: 2008年02月03日 10:00
若女将seiko さんへ
本当に良い映画です。
能登が一杯詰まった映画です。
最初に東京と穴水町の志ヶ浦が交代で写るんですけど
そこから目がウルウル状態でした。
早くもう一回みたいです。
5月に穴水の文化センターで花ヨメ見れると思います。
投稿者: 穴水町商店街復興委員会 | 2008年02月03日 15:00
日時: 2008年02月03日 15:00